補助金ナビ
青森県 IT導入・DX

令和7年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金の成果報告会を開催しました

業務のデジタル化を後押し

関連分野 しごと 産業イノベーション推進 DX・ICT 公募・募集 補助金・助成金 更新日付:2026年4月27日 DX推進課令和7年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金の成果報告会を開催しました 各補助事業の概要 「イワオカエクスプレス」構築による受注業務の効率化と地域循環型エコプラットフォームの実現 BIMクラウド構築による建設DXの推進と新事業展開 生成AIを活用したメンテナンス業務支

対象者

青森県の方

補助金額

公式サイトで確認

申請期間

公式サイトで確認

対象地域

青森県

制度の概要

関連分野 しごと 産業イノベーション推進 DX・ICT 公募・募集 補助金・助成金 更新日付:2026年4月27日 DX推進課令和7年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金の成果報告会を開催しました 各補助事業の概要 「イワオカエクスプレス」構築による受注業務の効率化と地域循環型エコプラットフォームの実現 BIMクラウド構築による建設DXの推進と新事業展開 生成AIを活用したメンテナンス業務支援システムの構築 令和8年度の補助金について 募集期間:令和8年4月17日から同年6月19日まで 募集要領等は下記のページよりご確認ください。 「令和8年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金の募集を開始しました」 成果報告会概要 県では、県内産業のDXを牽引するロールモデルを創出し、県内企業へのDXの波及効果を高めるため、県内の中小企業者が行う、デジタル技術を活用し企業価値を高める取組に要する経費について補助しています。 このたび、令和7年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金の成果報告会を以下のとおり開催することとし、各補助事業者から取組の成果を発表いただくとともに、令和8年度の補助金の募集予定などについて説明します。 DXに取り組みたい県内事業者の方、DXを支援するIT企業や支援機関の方、令和8年度に補助金の活用を検討している県内事業者の方など、ぜひご視聴ください。 開催日時 令和8年4月15日(水曜日) 13時30分~14時40分 開催方法 オンライン開催(Zoom) 内容(予定) ・趣旨及び令和7年度補助金制度の説明 ・成果報告1 企業名:株式会社岩岡(八戸市/各種商品卸売業) 事業名:「イワオカエクスプレス」構築による受注業務の効率化と地域循環型エコプラットフォームの実現 ・成果報告2 企業名:株式会社長谷川鉄工(平川市/金属製品製造業) 事業名:BIMクラウド構築による建設 DX の推進と新事業展開 ・成果報告3 企業名:大青工業株式会社(青森市/設備工事業) 事業名:生成AI を活用したメンテナンス業務支援システムの構築 ・令和8年度補助金制度の説明 ・質疑応答 参加費 無料 申込方法 下記の申込フォーム又はチラシの二次元コードからお申し込みください。 https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=20918 申込期限 令和8年4月14日(火曜日)17時 申込いただいた方には、開催前に会議コードをメールでお知らせします。 チラシ 令和7年度青森県産業DXモデル創出支援事業費補助金成果報告会チラシ お問合せ先 青森県総合政策部 DX推進課 産業・しごとDXグループ 電 話:017-734-9418 メール:[email protected] 関連ページ 青森県DX総合窓口 青森県DX総合窓口のポータルサイトです。デジタルに関するあらゆる相談にワンストップで対応します。 この記事についてのお問い合わせ DX推進課 産業・しごとDXグループ 電話:017-734-9418 FAX: お問い合わせ このページを印刷する この記事をシェアする フォローする ページトップへ

IT導入・DX補助金の特徴と申請のコツ

IT導入・DX分野の補助金は、中小企業庁のIT導入補助金が代表格で、業種別ITツール(会計・受発注・在庫管理等)の導入費を補助します。インボイス対応・電子帳簿保存法対応の流れで採択枠が拡大しており、テレワーク・サイバーセキュリティ強化も対象になる枠があります。

※本サイト編集部が利用者目線で整理した解説です。個別の制度内容は本ページ上部および公式サイトをご確認ください。

こんな方におすすめ

  • 業務システム(会計・販売管理・勤怠等)を初めて導入する中小企業
  • インボイス制度・電子帳簿保存法に対応するためツール更新したい事業者
  • テレワーク環境を整備したい中小企業
  • サイバーセキュリティ対策(EDR・MDM等)を導入したい事業者

制度のチェックポイント

  • IT導入補助金は「IT導入支援事業者」経由でしか申請できない。事前にパートナー選定が必要
  • 対象ツールは事務局に登録された製品のみ。導入したいツールが対象か事前確認
  • 通常枠は補助率1/2、補助額150万円までが目安。インボイス枠は4/5まで補助率が上がる
  • 採択後は「導入実績報告」「効果報告」が必須。採択がゴールではない

申請を進めるコツ

  • 1 申請にはgBizID Primeアカウントが必要。取得に2-3週間かかるので早めに取得する
  • 2 導入支援事業者選定は実績・サポート品質で比較する。安いだけで選ぶと採択後の業務が滞る
  • 3 クラウド利用料は最大2年分が補助対象。買い切り型と比較して総額を試算する
申請の流れ(一般的な4ステップ)
  1. 1

    情報収集・要件確認

    制度の詳細や要件を確認します。

  2. 2

    申請書類の準備

    必要書類を準備し、内容を整えます。

  3. 3

    申請・提出

    申請期間内に申請書類を提出します。

  4. 4

    審査・交付決定

    審査後、交付決定の通知を受け取ります。

申請前にやること
  • 対象施設・事業内容を整理する

    自社の事業や施設が対象に含まれるか確認しましょう。

  • 必要書類をそろえる

    事前に必要書類を確認し、早めに準備を始めましょう。

  • スケジュールを確認する

    申請期間や締切を確認し、余裕をもって進めましょう。

最新の募集要項・申請方法は公式サイトでご確認ください

公式サイトで申請方法を確認

関連する補助金

よくある質問

  • Q 申請はいつから可能ですか?
    本サイトのデータ上、申請期間が公開情報で確認できていません。最新の受付状況は公式サイトをご確認ください。
  • Q 補助率や上限額はどのくらいですか?
    本サイトのデータでは補助金額の詳細を確認できていません。公式サイトの募集要項をご確認ください。
  • Q 申請に必要な書類は何ですか?
    必要書類は制度ごとに異なります。一般的には申請書、本人確認書類、対象経費の見積書・領収書、対象であることを証する書類などが必要です。青森県の公式サイトで指定書類の一覧を必ずご確認ください。

対象か分からない方も、まずは無料で確認できます

事業内容や所在地などに答えるだけで、対象の可能性をチェックできます。

XLINE