埼玉県先進医療不育症検査費助成事業
教育・子育て・少子化支援がほしい
彩の国 埼玉県 組織から 探す 情報を探す キーワードから探す 注目キーワード 閉じる メニュー 閉じる トップページ くらし・環境 健康・福祉 しごと・産業 文化・教育 県政情報・統計 緊急・防災 緊急情報を開く トップページ > 健康・福祉 > 健康 > 母子保健 > 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業 ページ番号:231884 掲載日:2026年4月10日 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業
対象者
埼玉県の方
補助金額
6万円
申請期間
公式サイトで確認
対象地域
埼玉県
制度の概要
彩の国 埼玉県 組織から 探す 情報を探す キーワードから探す 注目キーワード 閉じる メニュー 閉じる トップページ くらし・環境 健康・福祉 しごと・産業 文化・教育 県政情報・統計 緊急・防災 緊急情報を開く トップページ > 健康・福祉 > 健康 > 母子保健 > 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業 ページ番号:231884 掲載日:2026年4月10日 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業 国の制度に基づき、先進医療として実施される不育症検査の費用に対し助成します。 ※申請書類を提出される前に、必ず当課まで御連絡くださるようお願いします。 先進医療不育症検査費用助成のご案内 目次 対象者 助成対象検査 検査実施医療機関 助成上限額 申請手続 5-1 手続の流れ 5-2 申請期限 5-3 申請方法・申請先 5-4 提出書類 留意事項 1 対象者 以下のすべてに該当する方。 既往流死産回数が2回以上の方 令和4年12月1日以降に検査を受けた方 申請日時点で、埼玉県内に住民登録がある方(さいたま市・川越市・川口市・越谷市を除く。左記の4市に住民登録のある方は、それぞれの市にお問合せください) 2 助成対象検査 流死産検体を用いた遺伝子検査(次世代シーケンサーを用いた流死産絨毛・胎児組織染色体検査)(令和4年11月30日厚生労働省告示第340号) 抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査(令和7年5月30日厚生労働省告示第167号) ※先進医療として実施した検査に限ります。 ※当制度の助成対象となる検査であっても、検査費用に対し「他の助成制度」による補助を受けている場合は助成対象外です。 3 検査実施医療機関 先進医療の実施医療機関として国に届け出た保険医療機関での検査が対象です。 厚生労働省ホームページ『先進医療を実施している医療機関の一覧』(別ウィンドウで開きます)(別ウィンドウで開きます)にてご確認ください。 ※上記ホームページ中、流死産検体を用いた遺伝子検査は「先進医療A」の「24」、抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査は「先進医療A」の「29」です。 ※埼玉県外の医療機関であっても助成対象です。 4 助成上限額 一回の検査に係る費用の7割に相当する額(千円未満切り捨て) ただし、上限6万円。 5 申請手続 5-1 手続の流れ 様式は「5-4 提出書類」からダウンロードしてください。 1 先進医療として実施される不育症検査を実施 2 申請書添付書類のうち、以下の書類の作成を医療機関に依頼・受取り 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業検査受検証明書(様式第2号) ※医療機関によって、作成には文書料が必要になることがあります。 3 事前に県に連絡の上、申請期限までに、申請書及び添付書類一式を郵送にて提出 4 (県にて申請書審査) 5 助成金支給決定通知書を郵送にて交付 ※助成金不支給の場合は助成金不交付決定通知書を郵送にて交付 6 助成金振込み(申請書提出後、おおむね1~2か月後) 5-2 申請期限 対象となる検査 申請期限 令和7年4月1日~令和8年3月31日に実施し、受検した医療機関からの受検証明書が令和8年3月31日までに発行された検査 令和8年4月30日(当日消印有効) ※申請書類を提出される前に、必ず当課まで御連絡くださるようお願いします。 5-3 申請方法・申請先 ※さいたま市・川越市・川口市・越谷市に住民登録のある方は、各市に申請書類を提出してください(送付先の誤りが大変多くなっています)。 提出方法 郵送のみ ※差出記録・配達記録の残る書留・特定記録郵便のご利用を推奨します。 送付先 〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1 埼玉県 保健医療部 健康長寿課 母子保健担当 宛て ※封筒に「先進医療不育症検査費助成金申請書 在中」と記入してください。 5-4 提出書類 提出書類一覧 書類名称 1 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業 助成金支給申請書(様式第1号)(PDF:118KB) 埼玉県先進医療不育症検査費助成事業 助成金支給申請書(様式第1号)(ワード:21KB) 2 埼玉県先進医療不育症検査費助成検査受検証明書(様式第2号)(PDF:59KB) 埼玉県先進医療不育症検査費助成検査受検証明書(様式第2号)(エクセル:18KB) ※検査実施医療機関の主治医が記載 3 検査費用の領収書及び明細書の写し ※提出された書類は返却いたしませんので、写しをご提出ください 4 住民登録地を確認できる資料 (以下のいずれか1つを提出してください) 運転免許証(表と裏の両方)の写し 住民票(マイナンバーの記載がないもの・発行から3か月以内のもの) 国民健康保険、健康保険等の被保険者証の写
子育て・出産補助金の特徴と申請のコツ
子育て・出産関連の支援は、国の児童手当のように全国一律で受け取れる制度と、自治体が独自に上乗せする祝い金・育児用品クーポン・保育料減免など、複数のレイヤーが重なっています。お住まいの市区町村が独自にどこまで補助しているかで、年単位で受け取れる総額が大きく変わるのが特徴です。所得制限・世帯人数の判定が制度ごとに異なり、児童手当では満額でも別の制度では対象外、というケースも珍しくありません。
※本サイト編集部が利用者目線で整理した解説です。個別の制度内容は本ページ上部および公式サイトをご確認ください。
こんな方におすすめ
- 妊娠中・出産直後で初めて行政手続きを進める家庭
- 未就学児を保育園・幼稚園に預けている共働き世帯
- 多子世帯(3人目以降に上乗せ給付があるケースが多い)
- ひとり親世帯(児童扶養手当・自立支援給付金など別建ての制度がある)
制度のチェックポイント
- 国の制度(児童手当・出産育児一時金等)と自治体上乗せ分は別物。両方申請が必要
- 所得制限の基準額は「世帯主の前年所得」で判定されるケースが多く、年内に所得が下がっても翌年度反映
- 申請期限がある制度は出生後14日〜60日が多い。出生届と同時に役所で複数手続きを済ませるのが効率的
- 保育料補助は「同一世帯に何人就学児がいるか」で減額が変わる自治体が多い
申請を進めるコツ
- 1 母子手帳交付時に自治体から渡される「妊娠期サービスガイド」に独自支援の一覧が載っているので、捨てずに保管する
- 2 里帰り出産の場合、出産時の自治体と住民票の自治体で給付内容が異なるため、両方の窓口に確認する
- 3 保育料の無償化対象は「3〜5歳児クラス(保育認定)」と一律ではなく、認可外保育施設は上限額があるなど条件が異なる
申請の流れ(一般的な4ステップ)
- 1
情報収集・要件確認
制度の詳細や要件を確認します。
- 2
申請書類の準備
必要書類を準備し、内容を整えます。
- 3
申請・提出
申請期間内に申請書類を提出します。
- 4
審査・交付決定
審査後、交付決定の通知を受け取ります。
申請前にやること
-
対象者・対象世帯を確認する
ご自身や世帯が対象要件を満たすか確認しましょう。
-
必要書類をそろえる
事前に必要書類を確認し、早めに準備を始めましょう。
-
スケジュールを確認する
申請期間や締切を確認し、余裕をもって進めましょう。
最新の募集要項・申請方法は公式サイトでご確認ください
公式サイトで申請方法を確認関連する補助金
よくある質問
-
Q 申請はいつから可能ですか?
本サイトのデータ上、申請期間が公開情報で確認できていません。最新の受付状況は公式サイトをご確認ください。 -
Q 補助率や上限額はどのくらいですか?
6万円。詳細な補助率・上限額・対象経費は、公式サイトの募集要項でご確認ください。 -
Q 申請に必要な書類は何ですか?
必要書類は制度ごとに異なります。一般的には申請書、本人確認書類、対象経費の見積書・領収書、対象であることを証する書類などが必要です。埼玉県の公式サイトで指定書類の一覧を必ずご確認ください。
対象か分からない方も、まずは無料で確認できます
ご家族や住まいの状況に答えるだけで、対象の可能性をチェックできます。
本サイトの情報は公式情報をもとに整理していますが、最新情報は必ず埼玉県の公式サイトでご確認ください。