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受付終了東京都

令和5年度製品開発着手支援助成事業

研究開発・実証事業を行いたい

この制度の受付は終了しています

申請期限: 2023年11月24日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

この制度は募集を終了しました

毎年度更新される制度の場合、同名・類似の2026年度版が別途募集されている可能性があります。 最新版の有無は公式サイトで確認できます。

補助金額

上限: 100万円 / 補助率: 助成対象と認められる経費の1 / 2以内

対象者

事業者

申請期間

2023年11月13日2023年11月24日

詳細

■助成事業の目的 都内の中小企業者等が製品・技術開発を実施するにあたり、技術的な課題を検討するために、社外資源を活用して実施する技術検討の経費の一部を助成することにより、都内の中小企業等による新たな製品・技術開発を促進することを目的としています。 ■助成事業の概要 製品・技術開発を行う都内中小企業者等に対し、開発実施にあたって考えなくてはならない素材や機能、手法の選定等の技術検討に要する経費の一部を助成します。 (1)助成対象者 都内中小企業者(会社または個人事業者)、中小企業団体等、都内創業予定者、複数の企業等で構成される中小企業グループ(共同申請) (2)助成対象期間 令和6年3月1日~令和7年2月28日まで(最長1年) (3)助成限度額 100万円(最下限10万円) ※助成金の支払いは、助成事業を完了し、公社の検査・審査を経た後となります。 (4)助成率 助成対象と認められる経費の1/2以内(千円未満は切り捨て) 技術検討に要する経費の一部(①原材料・副資材費、②委託・外注費) ■助成対象事業 ・事業化を視野に入れた研究開発を実施する前の技術検討であること。 ・他企業・大学・試験研究機関等の社外資源を活用するものであること。 ・委託・外注費の委託費・外注費・共同開発費のいずれか1つ以上の経費を計上すること。 ■申請エントリー 令和5年10月4日(水)~令和5年10月31日(火)17時00分 ■申請書提出期間 令和5年11月13日(月)~令和5年11月24日(金)17時00分 ■備考 本助成事業は製品等の優位性や妥当性を公社が保証するものではありません。 技術検討は助成対象期間内に完了させなくてはなりません。 上記に係る詳細やその他助成事業の内容は、「募集要項」をご確認ください。 ■問合せ先 公益財団法人東京都中小企業振興公社 企画管理部 助成課 〒101-0022 東京都千代区神田練塀町3-3大東ビル4階 TEL:03-3251-7894・5 ■ 参照URL https:www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/chakushu.html

対象地域について

東京都全域が対象で、東京都内にお住まいの方(または事業所を有する方)が申請できます。東京都内の各市区町村でも類似の上乗せ制度がある場合があるため、お住まいの自治体の情報も併せてご確認ください。

申請の流れ

  1. 学校または自治体窓口で申請書類を入手
  2. 成績証明書・所得証明書など必要書類を準備
  3. 締切までに申請書を提出
  4. 審査通過後、支給または貸与開始

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 成績要件がある場合は在学中の成績も確認されます
  • 所得基準を超えると不支給となる制度が多いです
  • 併給できない奨学金・補助金の組み合わせがあります

よくある質問

令和5年度製品開発着手支援助成事業の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。東京都在住の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

令和5年度製品開発着手支援助成事業の補助金額はいくらですか?

上限: 1000000 / 補助率: 助成対象と認められる経費の1/2以内

令和5年度製品開発着手支援助成事業の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2023/11/24までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

令和5年度製品開発着手支援助成事業はどこで申請できますか?

東京都の窓口または指定のオンライン受付で申請できます。申請方法の詳細は公式サイトでご確認ください。

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