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受付終了東京都

令和7年度シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業(第2回)

販路拡大・海外展開をしたい

この制度の受付は終了しています

申請期限: 2025年11月28日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

この制度は募集を終了しました

毎年度更新される制度の場合、同名・類似の2026年度版が別途募集されている可能性があります。 最新版の有無は公式サイトで確認できます。

補助金額

上限: 150万円 / 補助率: 助成対象と認められる経費の2 / 3以内(千円未満切捨て)

対象者

事業者

申請期間

2025年11月10日2025年11月28日

詳細

■ 目的 本助成事業は、介護を必要とする高齢者や障害者が利用する福祉用具をはじめ、健康で社会活動等に意欲があるアクティブシニア向けの 製品・サービス、障害の有無に関わらず誰でも利用することを目指したユニバーサルデザイン製品・サービス、パラスポーツ製品等について、 販路開拓のために出展する展示会に係る経費等の一部を助成することにより、都内中小企業者等の振興に資することを目的としています。 ■ 助成対象商品 「2050 東京戦略」に掲げる「戦略07【長寿(Chōju)】」、「戦略09【共生社会】」または「戦略16【スポーツ】」に寄与する製品・サービスであること。 ①アクティブシニア ②福祉・アクセシビリティ ③パラスポーツ ■ 助成対象期間 第2回:令和8年2月1日から令和9年2月28日まで(最長1年1か月) ■ 助成限度額・助成率 150万円・助成対象と認められる経費の2/3以内 ■ 助成対象経費 ≪経費区分:販路開拓費≫ ・展示会等参加費 出展小間料(オンライン展示会出展基本料を含む) 資材費 輸送費 ・EC出店初期登録料 (助成限度額:20万円) ・サイト制作・改修費 (助成限度額:20万円) ≪経費区分:販売促進費≫ ※ ・印刷物制作費 (助成限度額:50万円) ・動画制作費 (助成限度額:20万円) ・広告掲載費 (助成限度額:20万円) ※≪販売促進費≫のみの申請はできません。 ■ その他 申請には、事前に「エントリー」が必要です。

対象地域について

東京都全域が対象で、東京都内にお住まいの方(または事業所を有する方)が申請できます。東京都内の各市区町村でも類似の上乗せ制度がある場合があるため、お住まいの自治体の情報も併せてご確認ください。

申請の流れ

  1. 見積書・工事計画を作成(登録事業者に依頼が必要な制度が多い)
  2. 自治体窓口または公募サイトで申請書を入手
  3. 着工前に申請を提出(事後申請は対象外となる場合があります)
  4. 審査通過後、工事完了報告を提出し補助金を受給

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 着工前申請が必須の制度がほとんどです。契約前に要件確認を
  • 国と自治体の補助金を併用できない場合があります
  • 予算上限に達した時点で受付終了となるため早めの申請を

よくある質問

令和7年度シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業(第2回)の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。東京都在住の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

令和7年度シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業(第2回)の補助金額はいくらですか?

上限: 1500000 / 補助率: 助成対象と認められる経費の2/3以内(千円未満切捨て)

令和7年度シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業(第2回)の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2025/11/28までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

令和7年度シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業(第2回)はどこで申請できますか?

東京都の窓口または指定のオンライン受付で申請できます。申請方法の詳細は公式サイトでご確認ください。

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