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受付終了東京都

令和6年度 バリアフリー情報発信支援事業補助金

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この制度の受付は終了しています

申請期限: 2024年12月27日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

この制度は募集を終了しました

毎年度更新される制度の場合、同名・類似の2026年度版が別途募集されている可能性があります。 最新版の有無は公式サイトで確認できます。

補助金額

上限: 2,000万円 / 補助率: 補助対象経費の5分の4

対象者

事業者

申請期間

2024年4月26日2024年12月27日

詳細

■目的・概要 東京都では、障害者や高齢者等が旅先で必要となるバリアフリー情報の充実に取り組んでいます。 このたび、都内民間事業者に対して、観光施設に関するバリアフリー情報を提供するアプリ等の機能拡充に必要となる経費の一部を補助する「バリアフリー情報発信支援事業補助金」の募集を開始しますので、お知らせします。 ■補助対象者 バリアフリー情報を提供するアプリ・ウェブサイトを運営する都内の事業者 ■補助対象経費 バリアフリー情報を提供するアプリ・ウェブサイトの利便性向上に向けた機能の追加等を行うための経費 ■補助額 補助対象経費の5分の4又は補助限度額2,000万円のいずれか低い額 ■補助対象期間 交付決定の日から令和7年3月31日までに事業が終了 ■募集期間 令和6年12月27日(金) ※募集の詳細については、募集要領をご覧ください。 ※締切日時点で書類に不備・不足があると受付できません。余裕をもってご申請ください。 ※申請後、都での審査により、補助事業者を決定いたします。 ※交付決定には、不備のない書類が整ってから2か月程度かかります。 事業実施に必要な期間を確認し、審査期間も考慮のうえご申請ください。 ■問合せ先 産業労働局観光部受入環境課(代表) 電話:03-5320-4802 ■参照URL https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/barrier-free-info/

対象地域について

東京都全域が対象で、東京都内にお住まいの方(または事業所を有する方)が申請できます。東京都内の各市区町村でも類似の上乗せ制度がある場合があるため、お住まいの自治体の情報も併せてご確認ください。

申請の流れ

  1. 医療機関で受診・必要書類を受領
  2. 市区町村窓口で申請書を提出
  3. 審査後、医療費の一部または全額が還付されます

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 保険適用外の治療は対象外となる場合があります
  • 領収書の原本保管が必要です
  • 高額療養費制度と併用する場合は順序に注意

よくある質問

令和6年度 バリアフリー情報発信支援事業補助金の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。東京都在住の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

令和6年度 バリアフリー情報発信支援事業補助金の補助金額はいくらですか?

上限: 20000000 / 補助率: 補助対象経費の5分の4

令和6年度 バリアフリー情報発信支援事業補助金の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2024/12/27までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

令和6年度 バリアフリー情報発信支援事業補助金はどこで申請できますか?

東京都の窓口または指定のオンライン受付で申請できます。申請方法の詳細は公式サイトでご確認ください。

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