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東京都墨田区 住宅・リフォーム

住宅耐震改修促進助成事業(耐震装置設置)

住まいに関わる費用を軽くする

住宅耐震改修促進助成事業(耐震装置設置) ページID:269226739 更新日:2026年4月20日 ・墨田区内の住宅にお住まいの方で、耐震装置(耐震シェルター)の設置に要する経費の一部を助成します。・令和8年4月1日から耐震装置設置助成額を最大80万円まで引き上げました! 耐震装置設置助成 耐震装置(耐震シェルター)とは 地震に強い建物にするためには耐震改修工事が効果的です。しかし、諸事情によ

対象者

東京都墨田区の方

補助金額

80万円

申請期間

公式サイトで確認

対象地域

東京都墨田区

制度の概要

住宅耐震改修促進助成事業(耐震装置設置) ページID:269226739 更新日:2026年4月20日 ・墨田区内の住宅にお住まいの方で、耐震装置(耐震シェルター)の設置に要する経費の一部を助成します。・令和8年4月1日から耐震装置設置助成額を最大80万円まで引き上げました! 耐震装置設置助成 耐震装置(耐震シェルター)とは 地震に強い建物にするためには耐震改修工事が効果的です。しかし、諸事情により耐震改修ができない場合に、建物が倒壊しても一定の空間を確保することで命を守る「耐震シェルター」等の耐震装置があります。自分の身は自分で守り、無事でいることで、周りを助けるための共助につながります。 対象住宅 ・延べ面積の過半が住宅であること。 耐震診断助成事業については、下記リンクからご覧ください。 耐震診断助成事業 誰でもできるわが家の耐震診断 「誰でもできるわが家の耐震診断」は、一般財団法人日本建築防災協会が、木造住宅の耐震診断・耐震改修を推進するために作成したものです。詳しくは、下記のホームページをご覧ください。 誰でもできるわが家の耐震診断(外部サイト) 対象となる装置(耐震シェルター) 東京都都市整備局が発行するパンフレット「木造住宅の安価で信頼できる『耐震改修工法・装置』の事例紹介」で選定されている装置であること。1階に設置する場合に限ります。 「木造住宅の安価で信頼できる『耐震改修広報・装置』の事例紹介」は、以下リンク先の「東京都耐震ポータルサイト」でご覧いただけます。耐震装置設置助成は「装置部門」(27ページから34ページ)で紹介されているものが助成対象となります。 東京都耐震ポータルサイト (外部サイト) 助成対象となる経費 助成の対象となるのは、「耐震装置の費用」「設置にかかる費用」「設置部分の床を補強する費用」です。 注意事項 工事契約後や耐震装置(耐震シェルター)設置後の受付はできません。 申請書類 注意・申請前に事前相談が必要です。・申請受付は、事前相談を受けてから墨田区役所9階不燃・耐震促進課窓口または郵送にて行います。・郵送での申請は「 不燃・耐震促進に関する各種助成申請の郵送受付について」のページをご確認ください。 【耐震装置】申請手続きの流れ(PDF:439KB) ・上記のファイルを確認し、必要書類をご準備ください。 ●各種助成金申請における「前年度住民税納税証明書」の提出について(PDF:89KB) ●住民税納税証明書の提出に係る確認書(指定外様式)(ワード:43KB) 確約書(指定外様式)(ワード:22KB) 第3号様式_耐震装置設置助成対象確認申請書(ワード:17KB) 【旧耐震】耐震性判断書(PDF:301KB) 消費税についての確認書_個人(指定外様式)(ワード:38KB) 消費税についての確認書_法人又は個人事業者(指定外様式)(ワード:40KB) 承諾書(指定外様式))(PDF:3KB) 委任状(指定外様式)(ワード:21KB) 第24号様式 耐震装置設置助成金交付申請書兼完了実績報告書(word)(ワード:15KB) 第33号様式 耐震装置設置助成金交付請求書(word)(ワード:16KB) 各種制度の郵送受付について 不燃・耐震促進課では、各種制度の郵送による受付も行っています。 このページは不燃・耐震促進課が担当しています。 この情報は、お役に立ちましたか? お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。 質問:このページの内容は分かりやすかったですか? 評価: 分かりやすかった どちらとも言えない 分かりにくかった 質問:このページは見つけやすかったですか? 評価: 見つけやすかった どちらとも言えない 見つけにくかった

住宅・リフォーム補助金の特徴と申請のコツ

住宅・リフォーム関連は、新築取得・既存住宅購入・リフォーム・耐震改修・バリアフリー改修・空き家活用など、「住まい」に関わるあらゆる費用を補助対象にする制度群です。国の制度(こどもエコすまい支援事業の後継等)と自治体独自の補助が併存しており、制度によっては施工業者が登録事業者である必要があります。年度替わり(4月)と予算枯渇(夏〜秋)で受付が止まるケースが多いのが実務上の特徴です。

※本サイト編集部が利用者目線で整理した解説です。個別の制度内容は本ページ上部および公式サイトをご確認ください。

こんな方におすすめ

  • これからマイホームを建てる・購入する世帯
  • 既存住宅で水まわり・断熱・耐震など大型リフォームを検討中の方
  • 高齢の親と同居開始予定で、バリアフリー改修を検討している方
  • 地方移住・空き家購入を検討している方(移住補助+住宅補助の重ね使いが可能なケース)

制度のチェックポイント

  • 「契約後の申請」「契約前に交付決定が必要」など、申請タイミングの制約が制度ごとに違う
  • 補助率は工事費の1/3〜1/2が多く、上限額に達した時点で打ち切られる
  • 登録施工業者経由でしか申請できない制度(国のリフォーム系補助金に多い)と、施主が直接申請する制度がある
  • 他の住宅系補助金(国・都道府県・市町村)との「併用可否」は制度ごとに明記されている

申請を進めるコツ

  • 1 見積もりを取る際、施工業者に「申請したい補助金名」を伝え、登録事業者かどうかを確認する
  • 2 申請前に着工してしまうと対象外になるケースが多いので、契約前に補助金窓口へ確認する
  • 3 予算枠は先着順で消化される。年度開始直後(4-5月)の駆け込みが最も通りやすい
申請の流れ(一般的な4ステップ)
  1. 1

    情報収集・要件確認

    制度の詳細や要件を確認します。

  2. 2

    申請書類の準備

    必要書類を準備し、内容を整えます。

  3. 3

    申請・提出

    申請期間内に申請書類を提出します。

  4. 4

    審査・交付決定

    審査後、交付決定の通知を受け取ります。

申請前にやること
  • 対象者・対象世帯を確認する

    ご自身や世帯が対象要件を満たすか確認しましょう。

  • 必要書類をそろえる

    事前に必要書類を確認し、早めに準備を始めましょう。

  • スケジュールを確認する

    申請期間や締切を確認し、余裕をもって進めましょう。

最新の募集要項・申請方法は公式サイトでご確認ください

公式サイトで申請方法を確認

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よくある質問

  • Q 申請はいつから可能ですか?
    本サイトのデータ上、申請期間が公開情報で確認できていません。最新の受付状況は公式サイトをご確認ください。
  • Q 補助率や上限額はどのくらいですか?
    80万円。詳細な補助率・上限額・対象経費は、公式サイトの募集要項でご確認ください。
  • Q 申請に必要な書類は何ですか?
    必要書類は制度ごとに異なります。一般的には申請書、本人確認書類、対象経費の見積書・領収書、対象であることを証する書類などが必要です。東京都墨田区の公式サイトで指定書類の一覧を必ずご確認ください。

対象か分からない方も、まずは無料で確認できます

ご家族や住まいの状況に答えるだけで、対象の可能性をチェックできます。

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本サイトの情報は公式情報をもとに整理していますが、最新情報は必ず東京都墨田区の公式サイトでご確認ください。