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受付終了法人向け

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金

研究開発・実証事業を行いたい

この制度の受付は終了しています

申請期限: 2023年9月1日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

補助金額

上限: 134億円 / 補助率: 50%~100%

対象者

事業者

申請期間

2023年7月14日2023年9月1日

詳細

■目的・概要 革新的な研究開発を行う中小企業(以下「スタートアップ等」という。)による研究開発を促進し、その成果を国主導の下で円滑に社会実装し、我が国のイノベーション創出を促進するための制度(以下「SBIR制度」という。)において、スタートアップ等が社会実装に繋げるための大規模技術実証事業(フェーズ3事業)を実施する場合に、補助金の交付を受けて造成する中小企業イノベーション創出推進基金を活用して、その経費の全部又は一部を補助することで、我が国におけるスタートアップ等の有する先端技術の社会実装の促進を図ることを目的とします。 ■補助対象事業 本補助金の対象となる事業(補助対象事業)は、経済産業省が提示する研究開発課題(以下「テーマ」という。)を解決するために必要な革新的な新技術を有する代表スタートアップ又は当該新技術を有する代表スタートアップの技術を活用したコンソーシアムによる大規模技術実証事業です。本公募のテーマは以下の6つとします。 ◆テーマA(月面ランダーの開発・運用実証) ◆テーマB(衛星リモートセンシングビジネス高度化実証) ◆テーマC(空飛ぶクルマの機体開発及び型式証明取得等に向けた飛行試験等) ◆テーマD(行政ニーズ等に対応したドローンの開発・実証) ◆テーマE(小規模分散型水循環インフラの量産化・社会実装事業) ◆テーマF(プローブカーデータを活用したグローバルでの高精度3次元地図データの更新技術の大規模実証) ■応募資格 補助事業の実施体制が、以下の3つのいずれかに該当すること。 ①原則設立15年以内の革新的な研究開発を行うスタートアップ等(以下、代表スタートアップ)による単独の申請。 ②代表スタートアップを中心としたコンソーシアムの申請。 ③代表スタートアップを中心としたコンソーシアム、かつ、その他のスタートアップ、中小企業、みなし大企業による共同提案の申請。 その他の応募資格については、公募要領をご確認ください。 ■備考 本補助金の公募要領については、必要に応じて改訂されることがあります。 申請時には最新の公募要領をご確認ください。 補助額上限はテーマごとに異なるので、詳細は公募要領をご確認ください。 ■問い合わせ先  ※問い合わせの受付は終了しました。 ■参照URL 経済産業省: https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2023/k230714001.html 一般社団法人低炭素投資促進機構: https://www.teitanso.or.jp/sbir-keisan-hojo/

対象地域について

全国どこにお住まいの方でも申請できる全国規模の制度です。

申請の流れ

  1. 自治体窓口またはオンラインで申請受付
  2. 必要書類(身分証、収入証明など)を提出
  3. 審査後、給付または減免が適用されます

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 住民票のある自治体でのみ申請可能な制度が大半です
  • 世帯全員の所得が審査対象となる場合があります

よくある質問

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。全国の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金の補助金額はいくらですか?

上限: 13400000000 / 補助率: 50%~100%

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2023/9/1までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金はどこで申請できますか?

全国一律の制度のため、所定の受付窓口またはオンラインで申請できます。公式サイトから申請書類をダウンロードしてください。

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