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令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業」補助事業者(事業執行団体)公募

新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい

この制度の受付は終了しています

申請期限: 2022年3月7日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

補助金額

上限: 1.6億円 / 補助率: 定額

対象者

事業者

申請期間

2022年2月14日2022年3月7日

詳細

本公募は、民間事業者等(間接補助事業者)への補助金(間接補助金)の交付事務を行う補助事業者(事業執行団体)を公募するものです。 ■目的・概要 特許庁では、令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業(中小企業等知的財産活動支援事業費補助金)」を実施する補助事業者を、以下の要領で広く募集します。 なお、本公募は、令和4年度当初予算成立後、速やかに事業を開始できるようにするため、予算成立前に公募の手続きを行うものです。補助事業者の決定や予算の執行は、令和4年度当初予算の成立が前提であり、今後、内容等が変更になることもありますので、あらかじめ御了承ください。 ■事業内容 自身の研究成果をスタートアップにおいて事業化させる予定の者による、当該研究成果に係る日本出願を基礎とした外国特許出願について、補助事業者である民間企業等が、その外国特許出願に要する経費の一部を助成する事業を行うことにより、優れた技術やイノベーションのグローバルな事業化を支援することを目的とします。 事業内容の詳細、応募手続き、その他留意していただきたい点は、募集要領に記載のとおりです。応募される方におかれましては、熟読いただくようお願いいたします。 ■応募資格 次の要件を満たす法人格を有する民間団体等とします。 ①日本に拠点を有していること。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 ※詳細は、募集要領を参照願います。 ■問合せ先 〒100-8915 東京都千代田区霞が関3丁目4番3号 特許庁 総務部 企画調査課 活用企画班 担当:八木、松平 TEL:03-3581-1101(内)2165 E-mail:PA0P10@jpo.go.jp ■参照URL https://www.jpo.go.jp/news/chotatsu/kobo/20220214_startup-hojojigyo.html

対象地域について

全国どこにお住まいの方でも申請できる全国規模の制度です。

申請の流れ

  1. 自治体窓口またはオンラインで申請受付
  2. 必要書類(身分証、収入証明など)を提出
  3. 審査後、給付または減免が適用されます

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 住民票のある自治体でのみ申請可能な制度が大半です
  • 世帯全員の所得が審査対象となる場合があります

よくある質問

令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業」補助事業者(事業執行団体)公募の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。全国の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業」補助事業者(事業執行団体)公募の補助金額はいくらですか?

上限: 157791000 / 補助率: 定額

令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業」補助事業者(事業執行団体)公募の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2022/3/7までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

令和4年度「日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業」補助事業者(事業執行団体)公募はどこで申請できますか?

全国一律の制度のため、所定の受付窓口またはオンラインで申請できます。公式サイトから申請書類をダウンロードしてください。

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