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受付終了全国

令和5年度補正家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金

設備整備・IT導入をしたい

この制度の受付は終了しています

申請期限: 2024年1月5日。 後継制度がある場合は公式サイトをご確認ください。

最終確認: 2026年4月15日確認元: 公式サイト公式サイト

この制度は募集を終了しました

毎年度更新される制度の場合、同名・類似の2026年度版が別途募集されている可能性があります。 最新版の有無は公式サイトで確認できます。

補助金額

上限: 100億円 / 補助率: 定額(10 / 10)

対象者

事業者

申請期間

2023年12月12日2024年1月5日

詳細

■目的・概要  太陽光発電等の再生可能エネルギーは、時間帯や天候によって出力が変動するため、電力の需給バランス調整が必要となる。家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソースを効率的に活用することで、電力の需給バランスを需要側から調整することが可能であり、出力制御の抑制への貢献も期待されている。  本事業ではこれら設備導入を支援することにより、電力の需給バランスの調整に必要となる設備の確保を図るとともに、2030年の再生可能エネルギー比率36~38%の達成に貢献することを目的とする。 ■応募資格等各種条件 公募要項をご確認ください。 ■問合せ先 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギーシステム課 令和5年度補正 補助金担当 メール:bzl-eneshisuka-system@meti.go.jp ※件名を「家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業について」とし、送付をお願いします。

対象地域について

全国どこにお住まいの方でも申請できる全国規模の制度です。

申請の流れ

  1. 登録施工業者に見積を依頼
  2. 補助金申請書類を作成(業者が代行する制度も多い)
  3. 工事着工前に申請書を提出
  4. 設置完了後、実績報告書を提出して補助金を受給

※ 上記は一般的な流れです。制度ごとに手続きが異なるため、公式サイトで最新の申請方法をご確認ください。

申請時の注意点

  • 機器の性能基準(省エネ性能・認証品)を満たす必要があります
  • 国(DR補助金等)と自治体の併用可否を事前確認
  • 予算消化が早い制度が多いため公募開始直後の申請を推奨

よくある質問

令和5年度補正家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金の対象者は誰ですか?

対象者は事業者です。全国の対象者が申請できます。詳しい条件は公式サイトで最新情報を確認してください。

令和5年度補正家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金の補助金額はいくらですか?

上限: 10000000000 / 補助率: 定額(10/10)

令和5年度補正家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金の申請期間はいつまでですか?

申請期限は2024/1/5までです。予算が上限に達した時点で終了する場合があるため、早めの申請をおすすめします。

令和5年度補正家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金はどこで申請できますか?

全国一律の制度のため、所定の受付窓口またはオンラインで申請できます。公式サイトから申請書類をダウンロードしてください。

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